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VPS比較~おすすめはここ!~

この記事は約 6 分で読めます。


そもそもサーバーって何?って思う方もいると思います。サーバーはどういった用途で使われているのか、そして近年では「VPS」という名前を聞くことが多くなってきています。VPSっとはいったい何なのかを調べていこうと思います。

サーバーって何?

サーバーを簡単に言うと

簡単に言えばパソコンのことです。パソコンに管理するためのサーバーソフトウェアを入れて運用しているのがサーバーです。

どんなことに使うの?

ホームページやブログのデータをアップロードして公開することが出来ます。無料ブログサービスよりも自由度が高いホームページ作成が可能になります!また、無料ブログと比較すると商用目的で運営も可能なのでネット販売やアフェリエイトも出来ます。

サーバーの種類とVPS

VPSとは何?




VPS(ブイピーエス)とは、「Virtual Private Server」の略で仮想専用サーバーのことです。従来のサーバーとの大きな違いは性能・自由度が高いというところです。ちなみに従来のサーバーには共用で使う共用サーバーと専用で使う専用サーバーがあります。複数人で共有して使う場合は共用サーバー、1人で専用に使う場合は専用サーバーのように分けられます。共用サーバーの場合は、サーバーにインストールされているOSなどがレンタルしているサーバー会社によって指定されている為変更することが出来ません。その点、専用サーバーは自由にOSをインストールできるので自由度が高いです。その反面、コストがどうしても高くつくため、最近人気が出てきているのがこのVPSです。VPSは1台のサーバーに複数の仮想サーバーを設定し、1人ごとに割り当てているのです。つまり、1台のサーバーを複数人で利用しているのですが、あたかも専用サーバーのように利用でき、OSなども自由に変更できるのです。コストも安く自由度が高い!というVPSが伸びてきている大きな理由がここです。

VPSと共用サーバーの違い

VPSの大きな特徴として、1台の物理的なサーバーの中に複数のサーバーを仮想的に構築しています。それぞれのサーバーにはゲストOSが用意されているので、共用サーバーのように他のユーザーの利用状況により障害が発生し、処理が遅くなるということがないのです。

VPSと専用サーバーの違い

専用サーバーは物理的なサーバーをまるごと使えます。VPSは仮想的に専用サーバーを利用していますが、物理サーバーを専有しているわけではありません。したがって性能・負荷に対する耐性は専用サーバーの方が上になります。その代わりにVPSサーバーは専用サーバーに比べて費用が安くなります。

VPSを選ぶメリット

・非常に安価で利用可能
・利用するOSを選択できる

VPSを選ぶデメリット

・設定・運用は利用者が行うので知識などが必要

おすすめのVPSサービス

ConoHa

登録者数は今ではなんと13万アカウントを突破!ConoHaは初期費用なしで月額はなんと630円からの定額制で非常におすすめです。他社に比べても月額料金が安くすぐに使い始めることが出来ます。また、超高速のSSDを標準で搭載し、最新CPUも採用しているので驚異的な処理速度を実現できます。

メモリ 料金 初期費用 CPU ストレージ
512MB 630円 (1.0円/時) 0円 1コア SSD 20GB
1GB 900円 (1.3円/時) 0円 2コア SSD 50GB
2GB 1,750円 (2.5円/時) 0円 3コア SSD 50GB
4GB 3,420円 (4.8円/時) 0円 4コア SSD 50GB
8GB 6,670円 (9.3円/時) 0円 6コア SSD 50GB
16GB 13,010円 (18.1円/時) 0円 8コア SSD 50GB
32GB 25,370円 (35.3円/時) 0円 12コア SSD 50GB
64GB 49,480円 (68.8円/時) 0円 24コア SSD 50GB

利用方法はわずか3ステップ

STEP1:お客様情報入力
STEP2:お支払い方法登録
STEP3:VPSお申込み最短約25秒でVPSを構築完了です。

Hyper-Vで便利に使える

Hyper-Vとは、Windows Serverの一機能で有効にすることにより簡単に仮想化が出来ます。仮想化導入を新規で行う場合これがないと時間も手間もかかることになるので重要なポイントとなります。

安全稼働で安心

ConoHaは専門技術者が24時間365日サーバーを監視しているのでトラブル時にいち早く対応できるというところが安心です。
ConoHa 待望の新サービス誕生【ConoHa for Windows Server】

ServersMan@VPS

コスト重視で考えるならServersMan@VPSがおすすめです。コストパフォーマンスは他社に比べても圧倒的な安さです。

メモリ CPU ストレージ 初期費用 ランニングコスト
1GB 不明 HDD 50GB 0円 467円/月
2GB 不明 HDD 100GB 0円 934円/月
4GB 不明 HDD 200GB 0円 1,886円/月

CPUなどが非公開な為、不安なところもありますがコスト面では圧倒的です!

さくらのVPS

VPSといったらさくら!というような歴史ある会社です。

メモリ CPU ストレージ 初期費用 ランニングコスト
512GB 1コア SSD 20GB 1,080円 685円/月
1GB 2コア SSD 30GB HDD 100GB 1,620円 972円/月
2GB 3コア SSD 50GB HDD 200GB 2,160円 1,706円/月
4GB 4コア SSD 100GB HDD 400GB 4,320円 3,888円/月

歴史ある会社なので安心感は圧倒的ですが、コスト面で考えると値がはります。

まとめ

値段で選ぶならServersMan@VPS、次にConoHa
環境用途などで選ぶならConoHa
安心で選ぶならさくらVPS

VPS選びにはまず自分の使い方をまとめ、それに見合ったサービスを選んでいきましょう。

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